名古屋のデザイン住宅・分譲住宅 諸戸の家

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快適であるということ


『本物素材』と『空間性』こだわり抜いた至高の家

注文住宅でも、分譲住宅でも『一戸・一棟』、全力でプロの自覚を持ち、会社全体で「つくり込む」喜びを持ち、お客さまが家と共に『豊か』で、『穏やか』で『上質な生活』を学んでいただくよう心がけています。

快適であるということ

当社はオール電化の家をつくりません

当社はオール電化の家をつくりません

世界的に見ても、オール電化をコマーシャルをしてまで普及させようとしている国はどこにもありません。ヨーロッパではIHコンロを使用禁止としているほどです。全て立証されたものではありませんが、健康被害・有害への取り組みに先進的なヨーロッパでは、電気製品が厳しい目で見られていることも確かなこと。"人にとってほんとうにやさしい家造りとはなにか?"を考え、人にやさしい素材・本物素材、そこで暮らす人々への配慮を、お客様が毎日触れる家に適材適所に使用しています。

安全でなければならない

剛床・剛壁(MOROTOスーパー安全製法)

"剛床・剛壁"(MOROTOスーパー安全製法)

「壁倍率強度4倍!」という、すごい数値が達成できる部材と施工がほどこしてあります。
大手ハウスメーカーであっても、壁倍率強度はせいぜい1.5倍~2倍程度のものです。その程度の強度では、なんども強い揺れが発生した場合には建物が倒壊することはなくても、人がそのまま住めるような状態ではありません。これではとても"安全"とは言えません。この耐震住宅のとらえ方、考え方がどこよりも深く実行されていなければならないとの思いから当社では家の強度を決めています。

家づくりにはSomethingが必要

家を通じてお客様に大きな喜びや感動を呼び起こす

"家"を通じてお客様に大きな喜びや
感動を呼び起こす

家は高性能で安全でなければなりませんが、それはあたり前のこと。もっともっと家造りにとって大切なこと・・・それはお客様の想像を超える提案や説明、おもてなしを行うこと。"家"を通じてお客様に大きな喜びや感動、そして驚きを呼び起こすことです。
私たちは「Something(なにか)」をいかに"家"に取り込んで行くかをいつも考え家造りをしていきたいと思い続けています。

本当にお値打ちな家を提供したい

「安全」で「快適」で「Something」が生涯続くような家造り

「安全」で「快適」で「Something」が
生涯続くような家造り

家は人生の中で一番高い買い物ですから、売る方も買う方も構えてしまうところがあります。また人は、普段は安いもの、安くて良いものを買おうと無意識に動いてしまいます。『耐震偽造事件』により建築を取り巻く法規制は厳しくなりましたが、私たちの眼からみると未だに、原価を抑えた危険な家やマンションが次々に建築されているのが現実です。
本当に高いのか安いのかは、中身(材料)や施工(ものづくりのこだわり)性能を正しく理解していただかなくてはなりません。屋根から基礎に至るまで、「何をどう考え、どのような部材でどう施工したのか」「徹底した管理を行えているのか」を理解していただきたいのです。金額だけで家を考えないでください。また"デザイン造作"という付加価値もお認めいただく必要があるのかもしれません。


アンチエイジングウォール



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