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Specialists 邸宅を彩るスペシャリストと
その作品をご紹介します

  • 世界的ランドスケープデザイナー

    石原和幸氏

    国際ガーデニングショーの最高峰で最も権威がある「英国チェルシーフラワーショー」で、2006年から2025年まで計13回の金賞を受賞。エリザベス女王からも“緑の魔術師”と称えられ、2025年には最も優れたガーデンに贈られる最高栄誉の「RHSチェルシーガーデンオブザイヤー」や「RHSピープルズチョイスベストショーガーデン」を受賞。
  • 医師

    中田航太郎氏

    多くの患者さんと接する中で、防ぎえた後悔をなくしたいと考え「病気になる前にパーソナルドクターと予防する世界」を目指す。2018年に株式会社ウェルネスを創業。パーソナルドクターサービス「Wellness Membership」を開発・提供し、経営者やエグゼクティブ層を中心に、予兆段階からの介入による「戦略的予防医療モデル」を展開。現在は経営者や芸能人を中心に約900名のエグゼクティブの健康をサポートしている。
  • 表現者・職人

    吉河清人氏

    21歳で塗装業へ。大手ゼネコン、テナントなど様々な現場で経験を積み左官、防水も学び32歳で独立。特殊塗装、特殊左官に出会い、今までの建築の経験、知識を活かし特殊左官のオリジナル材料を開発。ディオール麻布台ヒルズの内装も手掛ける。
  • 一級建築士・管理建築士・工学修士

    吉田桂子氏

    コミュニケーションデザイン、建築・インテリアから都市デザインまで、規模の大小に寄らず、クリエイティブパートナーとしてデザイン面からプロジェクトを支援。プロジェクトの意図を読み込み、最適なプロセスでデザインをまとめ上げます。
  • 木工芸

    森 寛之氏

    徳島で1953年の創業から現在に至るまで、約70年の歴史を積み重ねてきた森工芸。木を紙のように薄くスライスした木材『ツキ板』を貼ることを専門に、木のある暮らしは心を豊かに育むと考え、暮らしの中でやすらぎを感じられる物や空間を提案。
  • 組子職人

    黒田裕次氏

    組子物など伝統的な技を学びながら新しい感覚でモダン建築に合う商品開発に積極的に取り組む。全国建具作品展示会で内閣総理大臣賞や全国木材組合連合会会長賞に輝くなど、数々の受賞歴を持つ。
  • アーティスト

    大森レイ氏

    陶芸と絵画の両方で活動する作家は、モノクロームの抽象的な作品で自由な恣意を発揮する。 世界的ラグジュアリーリゾートAMANではプレジデンシャル・スウィートルーム用に3メートルもの大作をオーダーされ最近では世界遺産・清水寺で1カ月間、修行のために重要文化財内でART制作を行うなど、彼女の作品は各方面から評価を得ている。
  • 京表具伝統工芸士

    田中善茂氏

    表具を専門とする「弘誠堂」の二代目。表具とは「襖、壁装」などの実用的な分野と「掛け軸、額装、屏風、画帖、巻き物」など美術工芸品、高度な技術と豊かな経験が要求される「古美術」の修復まで含まれる。田中氏は経済産業大臣表彰をはじめ、数々の受章歴を誇る。
  • 塗師

    牧野昂太氏

    金閣寺修復に二度にわたって携わった「牧野漆工芸」の四代目。現在は京都のみならず、全国の寺社仏閣の修復などに携わる。海外デザイナーと協業し、多様な漆技法を駆使することで、ハイエンドなインテリア家具やオブジェなどの制作にも挑戦する新進気鋭の職人である。
  • プラントハンター

    西畠清順氏

    世界中を旅して植物を収集し、様々なプロジェクトに応じて植物を届けるプラントハンター。2012年にそら植物園を設立し、数々の植物の国際取引やプロジェクトに携わる。近年office N seijunを創業し、自然・環境に関わるコンサルティング業務やベンチャー会社の立ち上げなど、活動は多岐にわたる。
  • 壁面緑化

    伊藤由美氏

    現代的な女性のライフスタイルを提案するトータルデザイン会社として、ブランディングやクリエイティブ、パーソナルの各領域で、女性の自分らしい生き方を応援している。
  • 特殊左官職人

    大月宅磨氏

    愛知県を代表する特殊内装仕上げ会社を目指して活動。特殊塗装、特殊左官、モルタル造形、エイジング塗装、アート制作に携わり、依頼者のイメージを具現化し、世界にひとつだけの空間を作る。
  • フラワーコミュニケーションビジネス

    名倉和宏氏

    空間に価値あるストーリーを添える「フラワーコミュニケーションビジネス」を展開。「花」「植物」を通して、あらゆる機会を創造し、トレンドに敏感でありながらもお客様のニーズに応える姿勢を貫く。
  • 小原和紙工芸作家

    加藤英治氏

    旧西加茂郡小原村生まれ。小原和紙工芸の技術向上と表現方法の確立に研鑚を積む。紙漉き技法を開発し、芸術性を高める作品づくりに余念がない。日展をはじめ、数々の展覧会に入選。伝統の技の牽引者として、活躍が目覚ましい。
  • 京都西陣織

    秦 直也氏

    西陣織として1200年以上、織元としても150年以上の歴史がある。その長い歴史の中で継承し、培われてきた伝統的な技術と、モダンなデザインや最新の技術を融合させることで、現代の空間に合う美しい織物を作り続けている。
  • 引箔職人

    西村直樹氏

    引箔とは、西陣織の糸として使われる美しい素材を作る技法のこと。絢爛豪華な西陣織の帯が誂えられる最初の大切な行程である。日本国内、さらに世界から注目される素材になるよう、毎日まっさらな和紙と真摯に向き合っている。